ドイツ機密文書

YouTube Thousands protest in Germany against COVID-19 restrictions

今最も知りたいこと、それは回りの人たちがどのような意識を持っているのかということです。

新型コロナウイルスについて、真実に気がついている人たちは回りに少なからずおられます。
けれど自分の知人という枠組みの中で見ても残念ながらまだ少数派です。

Facebookにはコロナの真実を述べた投稿がタイムライン上によく上ります。
とは言え、タイムラインの内容は人によってまったく異なり、そういった意見に関心のない「友だち」ばかりの人は、そのような投稿を目にする機会はまったくないでしょう。

そんな中でとても不思議に感じることがあります。
PCR検査は無意味だ、マスク不要、緊急事態宣言は出す必要がないなど、コロナの真実を述べた投稿に「いいね」をしたり、その投稿をシェアしている人でも、その後その人が
「今日は○○で食事をしました。換気が良くて全席に衝立があって感染対策バッチリでした!」
みたいな感染対策礼賛投稿をしていることです。
こういった人たちが自分の知る範囲でも何人もおられます。

ひとつひとつの「事実」を検証していけば、コロナに危機感を持つ必要はまったくなく、政府やメディアが意図的に恐怖心を煽っているということが容易に分かるはずです。
またそういった「真実」を述べたものと触れたことがあり、それを「いいね」やシェアで同意をしたのなら、もうコロナの恐怖に怯える必要はまったくなく、現在の過剰な感染対策など無意味だということが十分に理解できると思うのですが・・・不可解です。

やはりどんなに具体的に理屈を述べ、いったんはそれが分かったつもりになっても、政府やマスコミの伝えることは絶対であり、そんな滅茶苦茶なことをするはずがないという深く染み付いた考えは捨てがたく、それに従い、回りと同調することが「美徳」だと感じておられるのでしょう。
そうとしか考えられません。

そしてその同調を強要する回りの雰囲気に忖度しているのだと思われます。

これが社会全体をコントロールしようとする人間たちの狙いであり、このコロナをキッカケに社会的拘束が徐々に強められ、最終的には社会を管理、支配する一部の人間と、管理、支配される大多数の人間たちとの二極化が完成していくものと思われます。

 

ドイツでは政府のコロナ対策に反対する百万人規模のデモが起こりました。
もちろんそんなことは日本のメディアは報じていません。

 YouTube Thousands protest in Germany against COVID-19 restrictions

このデモが起こったのは、政府の機密文書がネットで流れたことがひとつのキッカケです。
(現在その文書はネット上から削除されています)

新型コロナで死ぬということを、ゆっくりと溺れ死ぬイメージで、詳細に記述することで、人々を恐れさせる。死を、緩慢な窒息死によってイメージすることは、極端な恐怖心を喚起する。

子供たちが、死のウイルスを気づかずにまき散らし、親を殺す危険な感染症であると人々に告げる。

新型コロナ感染の後遺症に関する注意喚起を拡散する。それが正式に証明されていなくても、人々を怖がらせることになる。

これは現在の日本の政府、メディアの方針もまったく同じであると考えられます。

この機密文書のことは、「コロナパンデミックは、本当か?: コロナ騒動の真相を探る」の中に書かれています。

またこの本の監修者である徳島大学 大橋眞名誉教授がYouTubeの動画の中でも話されています。
下の動画をクリックしていただくとその部分をお聞きいただけます。

とにかく冷静な目で真実を見つめること、そしてその真実を回りの多くの人たちに伝えていくこと、
エセ・コロナ禍を終息させるには、自分ができることをやっていくしかありません。