愛と奇跡の人 小野春子

広島N病院 ・・・ 愛称 ETちゃん

1981年(51歳)
  乳癌手術(末期)3種類癌細胞(標本として保管される)
1983年(53歳)
  多発性椎間板ヘルニア、股関節左根変形症
1986年
  狭心症、頻脈(140〜150)、不整脈、欠帯、低血圧
1987年
  冠動脈梗塞、心筋梗塞、虚血性心臓炎
1989年
  筋肉脱力症、四肢麻痺、歩行困難
1990年(60歳)
  ドライアイ、眼底炎症、眼底出血、脂肪肝
1991年
  唾液腺硬化症、耳下腺炎、角結膜炎、ドライマウス
1992年
  左乳腺炎、肋膜炎、肋膜剥離、心臓肥大
1993年
  全身激痛症、硬膜下ブロットを始める、顎骨炎症、抜歯(全部)
1996年8月(66歳)
  右手腱鞘炎手術2ヶ所、紫斑、赤斑、上半身湿疹、レイノー現象
1996年11月
  旧厚生省膠原病専門医による来広診断、全身性血管炎と診断


広島H病院 ・・・ 火の玉が身体の中に入る

1997年
  完全型べーチェット併発、陰部潰瘍、歩行不能となる、血尿
1998年
  強皮症、皮膚筋炎、多発結節性筋肉筋炎併発、眼底ポリープ、直腸ポリープ
  肝臓癌、膀胱炎、結節性動脈炎、シェーグレン合併、気管支喘息、
  心臓に水がたまる、四肢関節炎、交感神経不能、肺膜剥離、全身麻痺に


広島A病院 ・・・ クリスマスイブの夜から金色の十字架が現われる

1999年(69歳)
  胃・腸管べーチェット、腎炎、膀胱炎、肝炎、下血、吐血、血尿、レイノー現象
  ヘリオトロープ疹、コットロン微候、ムーンフェイス、
  皮膚筋炎による下腹部5コの穿孔、
  頸椎5、6、腰椎1、2、3、4圧迫骨折(全身の感覚がなくなる)
  眼底出血続く、乾質性肺炎、心臓肥大、ぶどう膜炎、視力右0、左0.02
  欠帯、脈無、心筋梗塞、喘息発作頻発、呼吸困難、悪性リュウマチ
  胸部湿疹による潰瘍、2度の呼吸停止、1時間後蘇生、左骨頭壊死
2000年(70歳)
  全盲となる(厚生労働省より生涯全盲と診断される)


同年4月
京都T病院 ・・・ 漢方治療を主体とした病院

  7月14日、T病院正面上(空中)に十字架が現れる(カルテに記入される)
  全盲となった5ヶ月後手術、右1.5、左1.2に快復(全盲にて絵を画く)
  助骨7本骨折、舌炎、角膜剥離、ドライアイ強


広島Y病院 ・・・ 地元の病院に戻る

2001年
  自宅で胸椎2ヶ所を圧迫骨折、副腎不全、眼底出血続く、角・結膜剥離
  消化器粘膜剥離、顎関節破壊、全身麻痺、胸部腫瘍


自宅療養 ・・・ 2001/12/23より自宅に戻る

2003年(73歳)
  腸捻転、一ヶ月間声帯麻痺、咀嚼不可能、陰部潰瘍、心筋梗塞
2005年(75歳)
  狭心症、急性中耳炎、眼底通強、充血強、上気道炎症、シルマー検査(涙)100
  右腹部より背中にかけて赤斑(ふくらみ)成人スティール病の疑い
  四肢関節の痛み、手のこわばり、指の腫れ(MMP-3)73、値
2006年
  手足の炎症が腹部に至る、3/20大腸ポリープ
  5月現在、頸椎圧迫骨折完治、骨頭壊死完治、肺・喘息完治、両眼1.5



愛と奇跡の人 小野春子

Love & miracle Ono Haruko  .
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