人類とウイルスは共存関係<4>

マスコミが「報道しない自由」を駆使して自分たちの都合のいい反日左翼的情報操作をすることは、普段からネットを使う人にとってはよく知られていることです。

その中でも最右翼(最左翼?)なのが朝日新聞で、よく知られているように、韓国との従軍慰安婦問題は、朝日新聞の捏造記事によって始まりました。
他にも靖国参拝について中国、韓国が日本政府にもの申すようになったのは、朝日新聞がキッカケです。

その朝日新聞について、久し振りに笑ってしまうようなことが書かれていたのでここでご紹介いたします。
元朝日新聞記者さん様式美のようなブーメランを放ち散るwwwwwwwww:ハムスター速報

上のページで紹介されているツイートです。

いわゆる三コマ漫画です。

おいトランプ、お前は嘘つきなんだろ!
日本の記者よ、アベにも同じように痛いところを突いてやれ~!

ツイート1

ところで佐藤さん、あなたが元いた朝日新聞も過去ウソを突きまくりですが、
それは悪いと思っているの?

ツイート2

・・・・・(((( ;゚Д゚))) ヒィィィ…

ツイート3

昨日アップした人類とウイルスは共存関係<3>の冒頭に孔子の言葉を書きました。

『過ちて改めざる これを過ちという』(孔子)

朝日新聞が何年にも渡って報道し続けた吉田清治による
「太平洋戦争中に軍の命令により朝鮮で若い女性を慰安婦にするために自身が強制連行したとする数多くの証言があった」
というのは誤報ではなく、朝日新聞社の意に沿った捏造です。
吉田清治 (文筆家) – Wikipedia

この件で日本は国際的に取り返しの付かない汚名を着せられ、その後初報道から三十年以上経った2014年、朝日新聞は慰安婦強制連行の記事は誤りであったことを正式に謝罪しました。

けれどその後も英語版では「comfort women who were forced to provide sex to Japanese soldiers」と、慰安婦がさも強制連行されているというような表現を使い続け、また英語版慰安婦訂正記事は、外部からの指摘を受けるまで検索エンジン回避のメタタグを入れるというあからさまな工作を行っています。

過ちならばそれを改めるべきでしょう。
けれどこれは過ちではありません。
過ちではなく、意図して三十年以上に渡って虚偽の情報で世論を欺き、その後も極力謝罪内容が世界に広がらないように操作しています。

そんな朝日新聞社の体質を、上の佐藤章元朝日新聞社記者の対応を見て思い出しました。

今でも残念ながら、テレビ、新聞といった大手マスコミは、虚偽とまでは言わなくても、国民にとって知るべき真に大切な情報を伝えているとは思えません。

特に三回に渡って書いてきた「日本はコロナウイルスの集団免疫を達成している」という学説は今の日本にとって極めて重要なものであるにも関わらず、これをほとんど報道せず、議論の場に出さず、連日どの県で何名の感染者が出た、どこそこでクラスターが発生したと報じ続けるのは、完全に視聴者の不安を煽って自らに注意を向けさせるためとしか考えられません。

それはなぜなのか、これまでの主張を撤回できないのでそれに反するものを黙殺するのか、日本を混乱させようという反日姿勢なのか、またどこかの利権を持ったスポンサーに対する忖度なのか、・・・理由は分かりません。

分かりませんが、今こそマスコミはジャーナリズムとは何なのかということを深く自覚するべきです。
さもなくば、今続いている若い世代を中心としたマスメディア離れはますます加速していきます。

マスメディアの姿勢はそれを受ける国民の意識の反映です。
まず情報の受け手が賢くなり、マスコミ報道とはどういったものかを知り、自ら真実を求める姿勢を強くしていただきたいと思います。
それが今のマスコミを正すことにつながります。
ですから今日は今さらながらその代表の朝日新聞のことを書きました。

自分は、上久保靖彦教授の日本人集団免疫達成説は正しいものと考えます。
だからこそ何度もこのホームページで書いてきました。

繰り返しますが、自分は信じてはいますが、専門家ではないので確信することはできません。
だからこそ多くの人にこのことを知ってもらい、議論してもらい、真実かどうかを確かめてもらいたいのです。

先日作ったA4版一枚もののPDFファイルを少しだけ修正しました。

「日本は20年1月から3月にかけて中国人が大量に入国し、K型ウイルスが蔓延し集団免疫(55%)ができ、T型細胞免疫を獲得した。」

に「S型に続き」を加え、

「日本は20年1月から3月にかけて中国人が大量に入国し、S型に続きK型ウイルスが蔓延し集団免疫(55%)ができ、T型細胞免疫を獲得した。」

としました。

自分はこれを回りの人たちに印刷して配り、集団免疫説についての説明をしています。
これをご覧のみなさんも、このシートを多くの人たちにご紹介していただければと思います。
下の画像をクリックしてください。PDFファイルが開きます。

正しい知識でコロナウイルスと付き合おう

正しい知識でコロナウイルスと付き合いましょう。

日本に於いては、コロナウイルス恐るるに足らずです。